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    <title>CHIKA&apos;S BLOG</title>
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    <updated>2008-07-19T21:19:55Z</updated>
    <subtitle>Sociology ~Law and Social Change in Globalization~

ソシオロジー　～法と国際社会の変化、　グローバル化の社会学～
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    <title>contexts summer 2008 カンテキスツ08年夏の号</title>
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    <published>2008-07-19T04:19:31Z</published>
    <updated>2008-07-19T21:19:55Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[ &nbsp; contexts (summer 2008) rock! アメリカ社会学会誌『カンテキスツ』夏の号はオリンピックに向けてチャイナ特集。でも、日本のことも載せて欲しいな～と思いつつ、いくつか記事を書いて推薦してみたら、採用決定！ 日本のシングルマザーと政府の政策について(研究記事はジャパン・フォーカスから、研究者は藤原千沙先生）。雑誌のサイトへは上の写真をクリックしてください。 日本を紹介したディスカバリーズという最新の社会学研究の紹介に加えて、ミドル（エイジド）キングダムというチャイナの人口増加と年齢階層についての記事を編集しました(著者はデボラ・カー先生）。 ちなみに、タイトルは私のアイディア。ひとりっこ政策や少子高齢化で人口の年齢階層の形が 中（年の）国になっていくって事で、北京から留学してきている友達と話して提案したのでした。カッコをスキップして読むと、国の名前に・・・。漢字文化の人間にしか理解できないアクセント（笑）。 contexts、読んでみてください。 &nbsp;...]]></summary>
    <author>
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        <uri>http://www.soc.umn.edu/~shin0104</uri>
    </author>
            <category term="Books&amp;Movies ブックス＆ムービーズ" />
            <category term="Japan ニッポン" />
            <category term="Research リサーチ" />
            <category term="<![CDATA[Taiwan&China &#20013;&#33775;]]>" />
            <category term="U.S.A. アメリカ" />
    
    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<div align="center">
  <p><a href="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/contextschina.png" onclick="try{if(document.designMode && document.designMode == 'on') return false;}catch(e){} window.open('http://contexts.org/','popup','width=300,height=300,scrollbars=yes,resizable=yes,toolbar=no,directories=no,location=yes,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
    <img alt="contextschina.png" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/contextschina.png" height="250" width="400" /></a> <b></b>
  </p>
  <p>&nbsp;
  </p>
  <p align="left"><b><b>contexts (summer 2008) rock!</b> </b>
  </p> <b> </b>
  <div align="left"> <font size="3">アメリカ社会学会誌<a target="_blank" href="http://contexts.org/"><b>『カンテキスツ』夏の号</b></a></font><font size="3">はオリンピックに向けてチャイナ特集。でも、<span style="font-weight: bold;"></span>日本のことも載せて欲しいな～と思いつつ、いくつか記事を書いて推薦してみたら、採用決定！ <a target="_blank" href="http://contexts.org/articles/summer-2008/discoveries-73/4/"><b>日本のシングルマザーと政府の政策</b></a>について(研究記事はジャパン・フォーカスから、研究者は藤原千沙先生）。雑誌のサイトへは上の写真を<b>クリック</b>してください。 </font><!--<-->
    <p><!--<--><!--<-->
    </p>
  </div>
  <p align="left"><font size="3">日本を紹介した<b>ディスカバリー</b></font><font size="3"><b>ズ</b>という最新の社会学研究の紹介に加えて、<b>ミド</b></font><b><font size="3"><font size="1">ル</font>（エイジ</font><font size="3"><font size="1">ド</font>）キン</font><font size="3"><font size="1">グ</font>ダ</font></b><font size="3"><b><font size="1">ム</font></b>というチャイナの人口増加と年齢階層についての記事を編集しました(著者はデボラ・カー先生）。
    <br />
    <br />ちなみに、タイトルは私のアイディア。ひとりっこ政策や少子高齢化で人口の年齢階層の形が <b>中（年</b></font><font size="3"><b>の）国</b>になっていくって事で、北京から留学してきている友達と話して提案したのでした。カッコをスキップして読むと、国の名前に・・・。漢字文化の人間にしか理解できないアクセント（笑）。 </font>
  </p>
  <div align="left">
    <p><font size="3"><b>contexts</b>、読んでみてください。 </font><b>
      <br /> </b>
    </p> <b> </b>
  </div> <b> </b>
  <p><b>&nbsp; </b>
  </p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>contexts spring 2008 カンテキスツ08年春の号</title>
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    <published>2008-05-14T01:55:08Z</published>
    <updated>2008-07-19T18:35:31Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[ &nbsp; contexts 私も編集に関わっているアメリカ社会学会発行の社会学雑誌（春の号）がもうすぐ出版になります。社会問題の研究を分かりやすく写真や図もちりばめながら編集している、アメリカ社会学会唯一の一般向け雑誌。 雑誌のサイトへは上の写真をクリックしてください。 今回私は、ディスカバリーズという最新の社会学研究の紹介に加えて、リタリン世代と呼ばれる若い世代の薬の使用についての記事を編集しました(著者はミカ・ロー先生）。 この雑誌の紹介も兼ね、今日は編集チーム数名でお話してきました。ミネソタ大学生涯教育プログラムを受講している定年退職された方々のグループです。 普段私達の教える大学生の何倍もよく話を聞いてくださって（！）、学会や大学の役割、編集の過程、政策に関する助言やその効果など、嬉しい質問攻めにあいました。 その後、編集のエイミー（ジャーナリスト）と私達院生編集チームのウェス、ジェス、ジョンで、アメリカ社会学会からの費用で（ここ強調するように言われました）遅めのランチをしたのでした。エイミーと音楽やテレビの話がやけに感覚があう！と思っていたら、同い年な事が判明。 違う国で育っても、同じ音楽・テレビ番組で育っている、本当にグローバル化の世の中です。 そんなグローバル化世代の私達と、ちょっと年上のクリスとダグ教授の編集しているcontexts、読んでみてください。 &nbsp;...]]></summary>
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        <uri>http://www.soc.umn.edu/~shin0104</uri>
    </author>
            <category term="Books&amp;Movies ブックス＆ムービーズ" />
            <category term="Infor おしらせ" />
            <category term="Research リサーチ" />
            <category term="Teaching ティーチング" />
            <category term="U.S.A. アメリカ" />
    
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        <![CDATA[<div align="center">
  <p><a href="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/contextsS08.png" onclick="try{if(document.designMode && document.designMode == 'on') return false;}catch(e){} window.open('http://contexts.org/','popup','width=300,height=300,scrollbars=yes,resizable=yes,toolbar=no,directories=no,location=yes,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
    <img alt="contextsS08.png" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/contextsS08.png" height="250" width="200" /></a> <b></b>
  </p>
  <p>&nbsp;
  </p>
  <p align="left"><b>contexts</b>
  </p>
  <p align="left">私も編集に関わっている<b>アメリカ社会学会</b>発行の社会学雑誌（春の号）がもうすぐ出版になります。社会問題の研究を分かりやすく写真や図もちりばめながら編集している、アメリカ社会学会唯一の一般向け雑誌。
  </p>
  <p align="left"> 雑誌のサイトへは<b>上の写真をクリック</b>してください。
  </p>
  <p align="left">今回私は、<b>ディスカバリーズ</b>という最新の社会学研究の紹介に加えて、<b>リタリン世代</b>と呼ばれる若い世代の薬の使用についての記事を編集しました(著者はミカ・ロー先生）。
    <br />
    <br />この雑誌の紹介も兼ね、今日は編集チーム数名でお話してきました。ミネソタ大学生涯教育プログラムを受講している定年退職された方々のグループです。 普段私達の教える大学生の何倍もよく話を聞いてくださって（！）、学会や大学の役割、編集の過程、政策に関する助言やその効果など、嬉しい質問攻めにあいました。
  </p>
  <div align="left">
    <p>その後、編集のエイミー（ジャーナリスト）と私達院生編集チームのウェス、ジェス、ジョンで、<b>アメリカ社会学会からの費用で</b>（ここ強調するように言われました）遅めのランチをしたのでした。エイミーと音楽やテレビの話がやけに感覚があう！と思っていたら、同い年な事が判明。 違う国で育っても、同じ音楽・テレビ番組で育っている、本当にグローバル化の世の中です。
    </p>
    <p>そんなグローバル化世代の私達と、ちょっと年上のクリスとダグ教授の編集している<strong>contexts、読んでみてください</strong>。
      <br />
    </p>
  </div>
  <p>&nbsp;
  </p>
</div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>Reentry Experiences　社会生活に戻るということ</title>
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    <published>2008-05-08T01:29:21Z</published>
    <updated>2008-05-08T02:33:27Z</updated>
    
    <summary> 自分で選んで留学をしたり、好きな仕事で各地に赴任をしても、新しい学校・地域・国という「今までとは違う社会環境」に慣れるまでは何かと苦労するものです。 その新しい環境になれた後に再度はじめの社会に戻るというのも、また大変なことだったりします。 うちの学部では、20歳代半ばから30歳代のそのリエントリー（再び社会に戻る）プロセスに焦点を当てた研究を始めました。 でもその、研究対象は転校や転勤ではなく、刑務所・少年院・養護施設からの社会復帰・適応の期待と経験をインタビューをもとに研究し、役立てようというものです。 昨日のワークショップは、そんな進行中の研究の紹介という発表会でした。 一見、刑務所と少年院と養護施設ってまったく違うんじゃない？と思いますが、私たちの今いる社会とはある意味違った環境からの変化というのと、スティグマがつきまとうというところで共通しているんだそうです。...</summary>
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        <![CDATA[<p> 自分で選んで留学をしたり、好きな仕事で各地に赴任をしても、新しい学校・地域・国という「今までとは違う社会環境」に慣れるまでは何かと苦労するものです。
</p>
<p>その新しい環境になれた後に再度はじめの社会に戻るというのも、また大変なことだったりします。 うちの学部では、20歳代半ばから30歳代のそのリエントリー（再び社会に戻る）プロセスに焦点を当てた研究を始めました。 でもその、研究対象は転校や転勤ではなく、刑務所・少年院・養護施設からの社会復帰・適応の期待と経験をインタビューをもとに研究し、役立てようというものです。 昨日のワークショップは、そんな進行中の研究の紹介という発表会でした。
</p>
<p>一見、刑務所と少年院と養護施設ってまったく違うんじゃない？と思いますが、私たちの今いる社会とはある意味違った環境からの変化というのと、スティグマがつきまとうというところで共通しているんだそうです。
  <br />
</p>
<div align="center">
  <img alt="enter.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/enter.jpg" height="240" width="250" />
</div>
<p>
  <br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Imperial Nature 緑の帝国：世銀とネオリベ</title>
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    <published>2008-03-26T00:47:38Z</published>
    <updated>2008-05-14T02:29:08Z</updated>
    
    <summary> うちの学部のマイケル・ゴールドマン先生の御本の邦訳が出版されました。 ご出版の噂は聞いていたので、オフィスにお邪魔してお祝いを・・・と思っていたら、学部オフィスで私を発見してくださり、邦訳本まで持ってきてくださるマイケル。 グローバル化や国際機関の研究をしている方だけでなく、国際機関で働きたいという方にもお勧め。 Goldman, Michael. 2005. Imperial Nature: the World Bank and Struggles for Social Justice in the Age of Globalization. New Haven: Yale University Press. ゴールドマン、マイケル．2008．『緑の帝国 世界銀行とグリーン・ネオリベラリズム』 京都：京都大学学術出版会．...</summary>
    <author>
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        <uri>http://www.soc.umn.edu/~shin0104</uri>
    </author>
            <category term="Japan ニッポン" />
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            <category term="U.S.A. アメリカ" />
    
    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p> うちの学部のマイケル・ゴールドマン先生の御本の邦訳が出版されました。
</p>
<p>ご出版の噂は聞いていたので、オフィスにお邪魔してお祝いを・・・と思っていたら、学部オフィスで私を発見してくださり、邦訳本まで持ってきてくださるマイケル。
  <br />
  <br />グローバル化や国際機関の研究をしている方だけでなく、国際機関で働きたいという方にもお勧め。
  <br />
</p>
<div align="center">
  <p><a href="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/mgbook.jpg" onclick="try{if(document.designMode && document.designMode == 'on') return false;}catch(e){} window.open('http://www.soc.umn.edu/faculty/goldman.html','popup','width=300,height=300,scrollbars=yes,resizable=yes,toolbar=no,directories=no,location=yes,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
    <img alt="mg.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/mgbook.jpg" border="0" height="300" width="270" /></a>
  </p>
  <p align="left">Goldman, Michael. 2005. Imperial Nature: the World Bank and Struggles for Social Justice in the Age of Globalization. New Haven: Yale University Press.
  </p>
  <p align="left">ゴールドマン、マイケル．2008．『緑の帝国 世界銀行とグリーン・ネオリベラリズム』 京都：京都大学学術出版会．
  </p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>Daylight Saving　夏時間</title>
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    <published>2008-03-12T00:03:30Z</published>
    <updated>2008-03-12T00:13:11Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[ミネアポリスでは日曜から夏時間に。　 夏に向けて自然に日照時間が長くなりますが、それに加えて時計を1時間早めるので夕方でも明るくなって、雪がまだ残るここでも気分はなんだか春。 いきなり人の心も明るくなって、スマイル増加中。　服装も室内ではTシャツな人も！　 &nbsp;...]]></summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="U.S.A. アメリカ" />
    
    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p>ミネアポリスでは日曜から夏時間に。　</p>

<p>夏に向けて自然に日照時間が長くなりますが、それに加えて時計を1時間早めるので夕方でも明るくなって、雪がまだ残るここでも気分はなんだか春。</p>

<p>いきなり人の心も明るくなって、スマイル増加中。　服装も室内ではTシャツな人も！　</p>

<div align="center">
  <p>
    <img alt="dl1.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/dl1.jpg" height="179" width="199" />
  </p>
  <p>&nbsp;
  </p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>Lazy-ism 　怠け主義　귀차니즘</title>
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    <published>2008-02-14T04:04:35Z</published>
    <updated>2008-02-14T04:27:03Z</updated>
    
    <summary> 귀찮아～～ 韓国人友達と「面倒だから何もしたくないわ～」というようなことを話していたら、かわいいフレーズを教えてくれました。 「クィチャニズム귀차니즘」 面倒がり（怠け）主義。 イズムは英語の～ISM（主義）から。 「クィチャニズム」が顔に書いてある！」 （귀차니즘이 너 얼굴에 써있군나 クィチャニズミ オヌル ノ オルクレ ソイッグナ！）というように使うそうです。...</summary>
    <author>
        <name>cs</name>
        <uri>http://www.soc.umn.edu/~shin0104</uri>
    </author>
            <category term="Korea &amp;#54620;&amp;#44397;" />
    
    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p> 귀찮아～～
</p>
<p>韓国人友達と「面倒だから何もしたくないわ～」というようなことを話していたら、かわいいフレーズを教えてくれました。
</p>
<p>「クィチャニズム귀차니즘」
  <br />面倒がり（怠け）主義。 イズムは英語の～ISM（主義）から。
</p>
<p>「クィチャニズム」が顔に書いてある！」
  <br />（귀차니즘이 너 얼굴에 써있군나 クィチャニズミ オヌル ノ オルクレ ソイッグナ！）というように使うそうです。
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>My Favorite Chinese Poem 　ちょっとハマッタ漢文　我的非常喜欢的古汉语</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="https://blog.lib.umn.edu/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1065/entry_id=108762" title="My Favorite Chinese Poem 　ちょっとハマッタ漢文　我的非常喜欢的古汉语" />
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    <published>2008-02-08T02:24:03Z</published>
    <updated>2008-04-08T20:37:37Z</updated>
    
    <summary>高校の漢文で習った「混沌の死」 なんだか面白くて今でも覚えていたので、中国人友達に聞いたら誰も知らないそう・・・。　結構こういうのあります、すばらしいアメリカのものと思ってアメリカ人友達に聞くとしらない・・・。 きっとすばらしい哲学的な解釈があるので教科書に掲載され習ったのだと思います。 でも、私の当時のイマジネーションは目も鼻もない白い混沌キャラをなんだか間抜けに浮かび上がらせ、「おいおい、それはありえないでしょう～（笑）」と思っていたのでした。 用高中的古汉语学习了的「混沌的死」 因为总觉得有趣, 现在也记还得。如果问中国人朋友，好像谁都不知道···。　 因为我有一定的哲学的解释在教科书被刊登的想是学习的。 但是，我的当时的想象都没有眼和鼻子的白的&quot;混沌造型&quot;总觉得让傻瓜浮起，「呜呜，那个是不可能～想(笑)」的。...</summary>
    <author>
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        <uri>http://www.soc.umn.edu/~shin0104</uri>
    </author>
            <category term="<![CDATA[Taiwan&China &#20013;&#33775;]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p>高校の漢文で習った「混沌の死」</p>

<p>なんだか面白くて今でも覚えていたので、中国人友達に聞いたら誰も知らないそう・・・。　結構こういうのあります、すばらしいアメリカのものと思ってアメリカ人友達に聞くとしらない・・・。</p>

<p>きっとすばらしい哲学的な解釈があるので教科書に掲載され習ったのだと思います。 でも、私の当時のイマジネーションは目も鼻もない白い混沌キャラをなんだか間抜けに浮かび上がらせ、「おいおい、それはありえないでしょう～（笑）」と思っていたのでした。</p>

<p>用高中的古汉语学习了的「混沌的死」</p>

<p>因为总觉得有趣, 现在也记还得。如果问中国人朋友，好像谁都不知道···。　</p>

<p>因为我有一定的哲学的解释在教科书被刊登的想是学习的。 但是，我的当时的想象都没有眼和鼻子的白的"混沌造型"总觉得让傻瓜浮起，「呜呜，那个是不可能～想(笑)」的。</p>

<center><img alt="ghost.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/ghost.jpg" width="111" height="172" /></center>]]>
        <![CDATA[<p><strong>混沌の死</strong></p>

<p>南海に倏という帝王が、北海には忽という帝王が、そして中央に混沌という帝王がいました。<br />
ある時、南北海の帝王がが混沌の地で会い、混沌に大変歓待されました。</p>

<p>そこで彼らは混沌にお返しをしようと、案を練りました。　「そうだ、人間には眼・耳・口・鼻などという七つの穴があって、人間は視たり、聴いたり、食べたり、呼吸することができる。ところが、混沌にはそれがない。ひとつ、穴をあけてあげたらどう<br />
だろう。」</p>

<p>そこで二人は、毎日１つずつ､混沌の身体に穴をあけていきました。でも悲しいことに、七日目になると混沌は死んでしまったのです。</p>

<p><strong>浑沌之死</strong></p>

<p><em>（原文）</em><br />
南海之帝为倏，北海之帝为忽，中央之帝为浑沌。倏与忽时相与遇于浑沌之地，浑沌待之甚善。倏与忽谋报浑沌之德，曰："人皆有七窍，以视、听、食、息，此独无有，尝试凿之。"日凿一窍，七日而浑沌死。</p>

<p><em>（译文）</em><br />
南海的大帝名叫倏，北海的大帝名叫忽，中央的大帝名叫浑沌。倏与忽常常相会于浑沌之处，浑沌对待他们十分殷切。倏和忽在一起商量报答浑沌厚重的恩情，说："人人都有眼、耳、口、鼻七个窍孔，用来看、听、吃及呼吸，惟独浑沌没有，我们试着为他凿开七窍。"他们每天凿出一个孔窍，凿了七天浑沌死了。<br />
</p>]]>
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    <title>Hospitalist 　新しい医療概念ホスピタリスト</title>
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    <published>2008-02-04T01:38:30Z</published>
    <updated>2008-02-04T02:00:11Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[ 今日は、月に一度出席しているアメリカの医療制度危機のお勉強会へ。 お医者さんや興味のある方数人の小さな会ですが、アメリカ医療の問題点など興味深い現場のお話を聞けます。 今日は増加の一途をたどるアメリカの医療費問題について。 アメリカでは保険会社が多く、個人や雇用主の選択・住んでいる地域によってサービスや値段も違い、かなり複雑化しています。 私たち（留学研究生）のように大学のかなりいい保険（だと思います）に入っている若い世代でも、医療機関や保険会社と交渉したりと分かり辛いので「どうにかしてっ！」と思うことが多いですが、お年寄りならなおさらです。 ご一緒したお年の方々はアメリカの古き良き時代をご存知ですから、「主治医に会う前にホスピタリスト（専門医に会う前に診察してもらわなければいけない医者）なんて知らない医者と話さなきゃいけない意味が分からないわ」と憤慨のご様子。 あまりに複雑化して仲介する医者や医療専門家が多くなったり、薬品会社や保険会社の経営だとか、テレビの薬品コマーシャルだとか、病気の人に関係ない問題が増えてどうにもならないくらいになっている、というのが普通のミドルクラスの人々の感想です。 皆さんすごくお怒りのもようで、日本の医療についても教えて！と頼まれてしまいました。 日本でも医療問題は話題になっていますが、予約して１ヶ月以上保険料がカバーされる専門医にかかれないなんて事は無いので大丈夫なのかも･･･。 &nbsp;...]]></summary>
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        <![CDATA[<p> 今日は、月に一度出席しているアメリカの医療制度危機のお勉強会へ。
  <br />
  <br />お医者さんや興味のある方数人の小さな会ですが、アメリカ医療の問題点など興味深い現場のお話を聞けます。
  <br />
  <br />今日は増加の一途をたどるアメリカの医療費問題について。 アメリカでは保険会社が多く、個人や雇用主の選択・住んでいる地域によってサービスや値段も違い、かなり複雑化しています。
  <br />
  <br />私たち（留学研究生）のように大学のかなりいい保険（だと思います）に入っている若い世代でも、医療機関や保険会社と交渉したりと分かり辛いので「どうにかしてっ！」と思うことが多いですが、お年寄りならなおさらです。 ご一緒したお年の方々はアメリカの古き良き時代をご存知ですから、「主治医に会う前にホスピタリスト（専門医に会う前に診察してもらわなければいけない医者）なんて知らない医者と話さなきゃいけない意味が分からないわ」と憤慨のご様子。
  <br />
  <br />あまりに複雑化して仲介する医者や医療専門家が多くなったり、薬品会社や保険会社の経営だとか、テレビの薬品コマーシャルだとか、病気の人に関係ない問題が増えてどうにもならないくらいになっている、というのが普通のミドルクラスの人々の感想です。 皆さんすごくお怒りのもようで、日本の医療についても教えて！と頼まれてしまいました。 日本でも医療問題は話題になっていますが、予約して１ヶ月以上保険料がカバーされる専門医にかかれないなんて事は無いので大丈夫なのかも･･･。
  <br />&nbsp;
</p>
<div align="left">
</div>
<p align="center">
  <img alt="hospitalist.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/hospitalist.jpg" height="170" width="200" />
</p>]]>
        
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    <title>Treat Them Like Relatives 5歳のお祈りの言葉</title>
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    <published>2008-01-13T20:15:50Z</published>
    <updated>2008-01-13T20:54:59Z</updated>
    
    <summary>書いておこう！と思う楽しいことが沢山あるのですが、なかなか時間がとれずに季節外れのサイト・アップ・・・。 これはクリスマス・ディナーにお呼ばれした先生のお宅でのお話。 先生には5歳になるお孫さんがいらして、その子が私たち皆のための夕食のお祈りを言う係に （”係”って、ただ「じゃあ一番小さいあなたが言ってね！って大役（？）に抜擢されていただけですが・・・）。 「みんなでお手々つないで～！僕言うよ！親愛なる神様。僕達はだれにも、どんな年齢や人種や民族や性別や出身や教育の人にも、動物達にだってみ~んな、親戚のように仲良く接することを誓います。アーメン。」 お祈りに「年齢差別の否定」が入っていたのも新鮮でしたが、心の中で「動物を親戚として扱う・・・？（...treat animals like our relatives...)」と思った瞬間、その子のおじいさん（先生の夫）が「親戚扱いしながら、今からたべるんだね・・・キミは（笑）」と何気にツッコミ。 その子はそれに明るく「うんッ！」とのお答え。 動物愛護の精神をお祈りに入れつつ、おいしそうに食べていたのは5歳だなあとちょっと微笑ましく（？）思った瞬間。　それから、アメリカでは年齢差別は違法なのですが、「年齢差別は女性差別」と言う信念で研究に励んで来たおばあちゃんのお孫さんだとお祈りにもそういう言葉が入るのだなあ、と関心したクリスマスでした。...</summary>
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        <![CDATA[<p>書いておこう！と思う楽しいことが沢山あるのですが、なかなか時間がとれずに季節外れのサイト・アップ・・・。 </p>

<p>これはクリスマス・ディナーにお呼ばれした先生のお宅でのお話。 先生には5歳になるお孫さんがいらして、その子が私たち皆のための夕食のお祈りを言う係に （”係”って、ただ「じゃあ一番小さいあなたが言ってね！って大役（？）に抜擢されていただけですが・・・）。 </p>

<p>「みんなでお手々つないで～！僕言うよ！親愛なる神様。僕達はだれにも、どんな年齢や人種や民族や性別や出身や教育の人にも、動物達にだってみ~んな、親戚のように仲良く接することを誓います。アーメン。」 </p>

<p>お祈りに「年齢差別の否定」が入っていたのも新鮮でしたが、心の中で「動物を親戚として扱う・・・？（...treat animals like our relatives...)」と思った瞬間、その子のおじいさん（先生の夫）が「親戚扱いしながら、今からたべるんだね・・・キミは（笑）」と何気にツッコミ。 その子はそれに明るく「うんッ！」とのお答え。 </p>

<p>動物愛護の精神をお祈りに入れつつ、おいしそうに食べていたのは5歳だなあとちょっと微笑ましく（？）思った瞬間。　それから、アメリカでは年齢差別は違法なのですが、「年齢差別は女性差別」と言う信念で研究に励んで来たおばあちゃんのお孫さんだとお祈りにもそういう言葉が入るのだなあ、と関心したクリスマスでした。</p>

<p> <div align="center"> <img alt="likerelatives.bmp" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/likerelatives.bmp" height="277" width="200" /><br />
</div></p>]]>
        
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    <title>New Year and Work in the US お正月は普通にお仕事</title>
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    <published>2008-01-08T02:35:37Z</published>
    <updated>2008-01-18T06:18:02Z</updated>
    
    <summary>あけまして　おめでとうございます。 普通に正月２日から大学の研究所で仕事です。　ミーティングもあり。　それがアメリカのお正月。　アメリカ人働きすぎ。 大晦日はアパート隣のカフェでタイとイタリアから留学している大学院友達と論文書き。　お友達がいるというのは幸せなことだなあと思いながら、二人の子ども時代のアニメが日本のものだった（一休さんとか…）ので、そういうお話も。 グローバル化を実感しつつ年は明けました…。　２００８年がいい年になりますように！...</summary>
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            <category term="Thailand เมืองไทย" />
            <category term="U.S.A. アメリカ" />
    
    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p>あけまして　おめでとうございます。</p>

<p>普通に正月２日から大学の研究所で仕事です。　ミーティングもあり。　それがアメリカのお正月。　アメリカ人働きすぎ。</p>

<p>大晦日はアパート隣のカフェでタイとイタリアから留学している大学院友達と論文書き。　お友達がいるというのは幸せなことだなあと思いながら、二人の子ども時代のアニメが日本のものだった（一休さんとか…）ので、そういうお話も。</p>

<p>グローバル化を実感しつつ年は明けました…。　２００８年がいい年になりますように！<br />
<img alt="hn.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/hn.jpg" width="350" height="250" /><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>New Community Making in the US アメリカの新しい地域社会づくり</title>
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    <published>2007-12-26T02:26:45Z</published>
    <updated>2008-01-08T02:34:20Z</updated>
    
    <summary> 今年はまじめにクリスマス。 ２３日の日曜の朝に教会へ、２４日のイヴには夜１１時からお祈りへ。 社会学ではよく、アメリカは先進国なのに欧米や日本にくらべ宗教活動が活発で異色な社会だといいます。 そんな興味深い国に住んでいるのに、ホストファミリーがユダヤ系だからとか、年末年始はやっぱり日本とか、冬のソウルは寒くていいとか、なんだかんだ理由をつけてアメリカでまじめにクリスマスをしていなかった私。 ２００７年は学校の教会へ行って、賛美歌を歌って、牧師さんのお話に耳を傾けた私。 この長い在米生活で、アメリカ社会の面白く興味深い組織を見逃していたことを痛感。 アメリカでは、教会は、自分で選んで好きなときに活動できる世代間交流のあるコミュニティー。社会問題について学んだり人助けの活動をする拠点。リベラルな人がリベラルな教会を作ったり、若い人らでヒップポップな教会を作ったりもしているみたい。 学校にある教会は女性の牧師さんもいらして、財団などに申込んでいろいろと新しいプログラムを始めたり、国際的な外交問題の勉強会なども。 子どもをつれてきても安心できる雰囲気で、デイケアもあり、お祈りや賛美歌に子どもの声も。子どもが泣いても、誰も目くじらを立てたりせず、それが当たり前の社会だというコミュニティー作りをしているよう。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p align="center">
  <img alt="trees.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/trees.jpg" height="115" width="479" />
</p>
<p align="left">今年はまじめにクリスマス。 ２３日の日曜の朝に教会へ、２４日のイヴには夜１１時からお祈りへ。
</p>
<p align="left">社会学ではよく、アメリカは先進国なのに欧米や日本にくらべ宗教活動が活発で異色な社会だといいます。
  <br />
  <br />そんな興味深い国に住んでいるのに、ホストファミリーがユダヤ系だからとか、年末年始はやっぱり日本とか、冬のソウルは寒くていいとか、なんだかんだ理由をつけてアメリカでまじめにクリスマスをしていなかった私。 ２００７年は学校の教会へ行って、賛美歌を歌って、牧師さんのお話に耳を傾けた私。 この長い在米生活で、アメリカ社会の面白く興味深い組織を見逃していたことを痛感。
</p>
<p align="left">アメリカでは、教会は、自分で選んで好きなときに活動できる世代間交流のあるコミュニティー。社会問題について学んだり人助けの活動をする拠点。リベラルな人がリベラルな教会を作ったり、若い人らでヒップポップな教会を作ったりもしているみたい。
</p>
<p align="left">学校にある教会は女性の牧師さんもいらして、財団などに申込んでいろいろと新しいプログラムを始めたり、国際的な外交問題の勉強会なども。 子どもをつれてきても安心できる雰囲気で、デイケアもあり、お祈りや賛美歌に子どもの声も。子どもが泣いても、誰も目くじらを立てたりせず、それが当たり前の社会だというコミュニティー作りをしているよう。
</p>
<p align="center">
  <img alt="chur.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/chur.jpg" height="359" width="360" />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Santa Lucia Cookies サンタルシアの日クッキー</title>
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    <published>2007-12-16T19:30:03Z</published>
    <updated>2007-12-16T19:39:19Z</updated>
    
    <summary>今日は日曜なので学校へ・・・（大学院生は、土日も研究しに来る人が沢山・・・）。 やっぱり日曜に必ず来ている研究所友達（プロジェクトの同僚）のマークが、サンタルシアの日のお茶会に行けなかった私に北欧出身の奥さんイザベラの焼いたクッキーを持ってきてくれました。 ２００個も焼いたのだとか。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p>今日は日曜なので学校へ・・・（大学院生は、土日も研究しに来る人が沢山・・・）。</p>

<p>やっぱり日曜に必ず来ている研究所友達（プロジェクトの同僚）のマークが、サンタルシアの日のお茶会に行けなかった私に北欧出身の奥さんイザベラの焼いたクッキーを持ってきてくれました。</p>

<p>２００個も焼いたのだとか。<br />
<img alt="cookies.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/cookies.jpg" width="200" height="207" /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>World Scholar, Thanking Others 　すごい方なのに（だから？）、みんなに感謝</title>
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    <published>2007-12-10T17:46:39Z</published>
    <updated>2007-12-16T19:40:42Z</updated>
    
    <summary>経済学部の院生を装って（？）ノーベル賞受賞式へ。 うちの大学の先生が受賞されたのですが、お年を考慮してスウェーデンへはいらっしゃらないことに・・・。　その代わりに大学の音楽ホールで、スウェーデンからの中継授賞式になったのでした。　中継だとは知らず出席の私。　物理賞や化学賞の受賞もあって、音楽やお歌も入っていて、大様もお出ましで・・・。　盛りだくさんでした。 ディナーやダンスがあることは知っていましたが、オペラもあったのね・・・。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p>経済学部の院生を装って（？）ノーベル賞受賞式へ。</p>

<p>うちの大学の先生が受賞されたのですが、お年を考慮してスウェーデンへはいらっしゃらないことに・・・。　その代わりに大学の音楽ホールで、スウェーデンからの中継授賞式になったのでした。　中継だとは知らず出席の私。　物理賞や化学賞の受賞もあって、音楽やお歌も入っていて、大様もお出ましで・・・。　盛りだくさんでした。</p>

<p>ディナーやダンスがあることは知っていましたが、オペラもあったのね・・・。</p>

<p><img alt="hurw.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/hurw.jpg" width="229" height="259" /></p>]]>
        <![CDATA[<p>経済楽章受賞のレオ先生は、移民の学者さんです。　外国で教育を受けた学者がアメリカ人と同様の職を得ることができるだけでなく、活躍でき、学会を活性化してくれて、ノーベル賞まで受賞してしまうんです。　そうする過程で、その恩恵を受けているのは移民学者の彼やその家族だけでなく、その大学や学生や学会が学べる、得るものがある。　直接授業をとっていない私までもが、なんだかポジティブな精神的な恩恵を受けていますよね。　すごいことです。</p>

<p>「みんなのおかげだよ、ありがとう」と終始みんなに感謝。　スピーチなさったご家族も人柄が誠実で正直で・・・ということを強調されていました。</p>

<p>所属大学の先生がノーベル賞受賞で授賞式が学内で出席できるって事は人生にそうないだろう・・・と思って、式に行ってみたのでした。　経済学部の院生友達とその後の立食バーティーにも参加してしまっている私・・・。</p>]]>
    </content>
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    <title>First Snow 初雪</title>
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    <published>2007-11-05T22:31:03Z</published>
    <updated>2007-11-05T22:38:52Z</updated>
    
    <summary>今朝は初雪が降りました。 冬はつとめて The Early Morning is the Best in Winter!...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p>今朝は初雪が降りました。</p>

<p>冬はつとめて<br />
The Early Morning is the Best in Winter!</p>

<p><img alt="snow.jpg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/snow.jpg" width="200" height="190" /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>Halloween!  アメリカ流コスプレ</title>
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    <published>2007-10-31T19:24:44Z</published>
    <updated>2007-10-31T19:36:43Z</updated>
    
    <summary>今日はハロウィン。 アメリカの学校では、今日はハロウィン・コスチュームの人々が続出。　見ているだけでも楽しい日です。 学校についてから、「私も変身してくればよかったなあ・・・」とか思ってキャンパスを歩いていると、かなり変身したドラキュラチックな衣装の人が･･･。　同僚のアンディーでした。 仕事中には暑いのかマントは脱いでしまっているもよう。　なので、その黒いマントを借りて人口研究所を歩いてみんなに見せてまわりました。　トリック・オア・トゥリート！というとオレンジのチョコをもらえちゃったり。 マントはアンディーがお友達から借りたものですが、かなり上質。　着ているとベルベットが気持ちいいですが、暑い！　...</summary>
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            <category term="U.S.A. アメリカ" />
    
    <content type="html" xml:lang="fr" xml:base="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/">
        <![CDATA[<p>今日はハロウィン。</p>

<p>アメリカの学校では、今日はハロウィン・コスチュームの人々が続出。　見ているだけでも楽しい日です。</p>

<p>学校についてから、「私も変身してくればよかったなあ・・・」とか思ってキャンパスを歩いていると、かなり変身したドラキュラチックな衣装の人が･･･。　同僚のアンディーでした。</p>

<p>仕事中には暑いのかマントは脱いでしまっているもよう。　なので、その黒いマントを借りて人口研究所を歩いてみんなに見せてまわりました。　<strong>トリック・オア・トゥリート！</strong>というとオレンジのチョコをもらえちゃったり。</p>

<p>マントはアンディーがお友達から借りたものですが、かなり上質。　着ているとベルベットが気持ちいいですが、暑い！　<br />
<img alt="hallow.jpeg" src="http://blog.lib.umn.edu/shin0104/essays/hallow.jpeg" width="194" height="119" /><br />
</p>]]>
        
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